2007年8月アーカイブ

早朝7時に集合して倉庫の清掃・・・・薫蒸完了しました。
いよいよ「土と水の学校・・収穫の秋編」です。
こんな秋の収穫間近の忙しい時期には研修なんかしませんよ。
ましてや稲株を掘って根の観察なんて!やりません!
初体験の「土と水の学校」は内容タップリでした。
途中、「魚沼ゆうき」の生産者の方も参加した今日は大発見の日でした。
まずは我が農場のくたびれた根から観察。
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あんまり田んぼを干し過ぎると根が切断されます。 
水がある田んぼの根は白くて太くてずっと健全です。
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葉から緑がなくなって黄色く枯れてる箇所は水不足で養分補給出来なかった
状態を表します。稲作診断が始まりました。皆、真剣です。
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座学は三和区「神田集落センター」でプロジェクターを用いてじっくりと。
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講師は「小祝政明先生」、BM技術協会の「磯田事務局長」。
記録撮影は同じく協会の長倉さん。しっかりと撮影はまさ爺でした。

二日間、子供の顔が見れなくて、朝の挨拶で元気が出ました。
孫から元気を頂く私です。
今日は久比岐の里・農産センターの総会。場所は「鵜の浜ニューホテル」。
一年の総決算ですが、反省が多い。
また、課題も多い。
ヨシ頑張るぞ!
ところで、東京でI氏から良書を紹介してもらい、早速購入しました。
本の題名は「江戸しぐさ」です。
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江戸の商人の人生哲学でしょうか。
ページは少ないですが内容は分厚い良書です。
江戸の街の息遣いを感じました。

8月28日〜29日で東京ビッグサイトの「食の祭典」に出展しました。
準備のため27日、「直江津駅」からイザ出陣!
農産センターの全役員参加!・・・と言っても二人ですが。
昨年より参加数が増加、農家、法人、食の関連企業、生き物調査、
など盛り沢山の展示でした。
Iさんが制作の弊社DVDビデオを放映、反応は◎で好評でした。
センス抜群なIさんに感謝です。
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私は「りんかい線」を乗り継ぎ日頃お世話になっている事業所をご挨拶。
今年の冬企画について・・・・・。
流石に足がガクガクになりました。弱ったナー。

まさ爺は早朝6時から共同の草刈り。
今日は夫婦で大豆の草取りと張り切っていましたが、愛理ママは風邪で扁桃腺が腫れて休日診療へ。
幸人パパは研修で上京。
私らは二人の子守となりました。
お昼は柿崎区水野集落の手打ちそば「銚子屋」さんへ予約したあったのに。
女房の実家は柿崎なので車を飛ばして私は助手席。
水野は米山の麓です。
つなぎに自然薯を使ってまさに本物の味です。
山菜の天ぷらとご主人が手塩にかけて育てている岩魚。
池州には水車が回ってます。
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味は絶品で、銚子屋セットが2500円。
子供達にはミニおにぎりもサービスしていただきました。
一度は訪ねて欲しい、昔風の農家の造り、柱と梁、囲炉裏、・・・・・。
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農家レストランです。この雰囲気が最高!味わって欲しい。
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ご主人の曽我さんと奥さんとの語らいも楽しみな一つ。
情熱が伝わって来ます。
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電話とFAXは025?536?5524。予約制です。
孫達ははしゃぎ回ってサー大変!汗かきましたよ。
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昼食後は久しぶりの「大出口」の泉です。
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水をくむ手が冷たくて凍ります。子供達もびっくり!
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米山から御神岳へ。空は真っ青でした。
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孫達にとっては冒険の日曜日。私らは汗だくの子守日でした。
平場ではもう秋の気配です。
サテ、明日からしばらく「東京・ビッグサイト」で出張です。

 

さーて今日は「謙信公祭」本番です。そしてそして第87回の本日の出陣行列、
Gackt単騎18万人くぎ付けだったのです。
ところで私らは「狼煙上げ」です。
隣の浦川浦区の上岡集落の皆さんもとても熱心です。
6月に周辺を伐採、23日には準備しました。
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25日は8時に林道前集合してイザ見はらし台へ。
ご婦人も杖をついて参加です。感謝!!!
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海抜156メートルは頸城区の最高位の場所ですが、砦だけに急斜面です。
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城主の清水殿様から口上。
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8時50分・・・9時点火。
おおおおお狼煙の煙が見えました。感動の一瞬!
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冷えたお茶が美味しい。
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来年は安塚の直峰城が見えるように整備しましょうと約束。

夜の涼しさは稲にとっては最高!
日照時間がなにより大切で有り難いし、高温は困る。
人間と同じ。
今はじっとじっと実る時期。
太陽エネルギーで光合成をして炭水化物を製造中。
バキバキと電気分解している音がする。
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稲の穂波の向こうには米山や御神岳が見える。
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こんな日の夕焼けは目を見張る。
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一雨が降ったらグット涼しくなった。
でも日中はまだ暑いかナ。
女房と愛里ママ、三人で大豆の草取り。腰が痛いナー。
夕方になって一人は夕食作り、二人で野菜畑へ。
遠くに見える妙高山はいつも雄大です。
明日も幸あれ!
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今朝は見事な朝焼け。
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午後から二人で大豆の草取り。オヤ!小雨が降ってきた。
おお!これは驚いた。虹が出てきた、それも二本の虹。
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見とれてて写真撮るのが遅くなって・・シマッタ!
きっと良いことあるよナー。

越後一の寺、日本一の庵寺・・・それが「雲洞庵」
塩沢の「雲洞庵」は直江兼継や上杉最勝が幼少の頃学んだ所。
曹洞宗の禅道場であり、上杉謙信公、武田信玄公ともゆかりが深い。
その広さと規模に圧倒された。静寂そのもの。
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この石畳の下に法華経が一石一字づつ刻まれている。
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展示物や宝物展もすばらしい。
円空の山姥。
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円空の彫刻が数多く展示されている。仏像もすばらしい。
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建造物としても大変価値がある。
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ここを散策すると異次元の世界にいるようだ。
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座禅の道場の入り口からは坂戸城が見える。
庵の中の販売所の暖簾。
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駐車場にある「おみやげ屋さん」ご主人の造詣の深さに敬服。
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「天地人」の大河ドラマで賑やかになるだろうナ。
あまり俗っぽくなって欲しくないが・・・・・。

大沢山温泉は関越自動車道塩沢石打ICから4キロ、国道ならR17の砂押を経由。
豪雪地帯で知られる大沢峠への途中にあって数件の宿が佇んでいる。
豪華な山門をくぐると越後の旧家といった木造二階建て旅館が「大沢舘」。
何でも湯沢町役場の建設課に勤めていたご主人が、昭和58年に板倉町の民家
を移築して開業した宿と言う。
山門も建物もすべてご主人の設計とか。
私ら夫婦は8年前に一回宿泊したが、ある事情で温泉を楽しむことが出来ず、
やっと今回実現した温泉三昧の旅。
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堂々とした木造の旅館には目を見張る。
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ご主人がとても気さくな方で、至る所でくつろげる。
玄関にはフルーツ、茨城産の焼き芋、露天風呂に通ずる廊下にはアイスキャンデイー。
その露天風呂へ行く玄関には「ところてん」やどくだみ茶がサービスされている。
夕食の日本酒はお湯で燗・・・・・正に至れり尽くせりの感できめ細かい。
内風呂の「展望岩風呂」も眺めが良くて「日本百名山」の巻機山を望める。
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屋根掛けされた天井の梁には杉が、石造りの湯船の縁には檜が使われている
見事な露天風呂。
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離れの露天風呂に通ずる廊下。露天に行く雰囲気を楽しむ趣向が・・・。
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ところてんの味は最高だった。それも自分で突く。
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夕食はご主人が一升瓶ぶら下げて挨拶回り・・イイネー。
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日本海の幸、山の幸がたっぷりと活かされた料理は楽しい。
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こんな凄い部屋がふんだんにあるのが「大沢館」。
電話 025?783?3773です。

楽しかった夏休みも終わりに近づく。
子供が少ないせいか最近の8月はとても静か。
お盆が過ぎると駆け足でやって来てしまう子供の頃の夏休みの思い出。
夏の終わりの雲。
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昨日から父の様子が変だ。やっぱりデイサービスに行かないと言ってる。
夕食後、突然勃発した怒鳴り声。妹も心配して駆けつけてくれた。
父の頭の中には息子である私も実の娘も判別出来ていない・・・・・・。
二人の孫はただただキョロキョロするだけ。
幸人パパが「花火」を・・・・。
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「千の風になって」・・・・・・この歌は我が家の歌だ。
戦死した叔父、今は亡き祖父母、そして母。
亡き夫を偲んで切々と歌う加藤登紀子「檸檬」を聴く。
 

待望の雨が、一方大豆・・品種エンレイ・・・の花がおさまりいよいよ実が入ってきた。
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今年はどの圃場の大豆も悪戦苦闘。虫にヤラレタ!
全滅に近いのもあるくらいだ。
一方、季節はずれの稲の発芽試験を決行。有機JASのテスト試験。
?BM堆肥を使った発芽試験。箱当たりNは4gと8g
?鶏糞堆肥を使った試験。4gと8g
暑いので逆に難しい。
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外はミンミンゼミ、音楽は「千の風になって」歌詞がいいな。

代車にのって津南町へ。今日は子供デイ、暑いなんて言ってられない。
ウッカリマジックキーを忘れて来てしまいエンジン止めるとアウトが判明。
ドキッと緊張して交代で車を見張るとんでもない一日になった次第。
便利が不便なんだナー。
津南町は町全体が長野県の雰囲気でとても新潟離れしてるんでお気に入り。
まずは「ひまわり園」に直行です。
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痛い程の青い空がまぶしい。映画「ひまわり」を思い出すのは私だけだろう。
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カメラぶら下げて記念撮影に忙しいんだナー。
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すぐ近くには「竜ヶ窪」があります。私がとても好きなスポット。
竜神が住む泉には手を入れると冷たい泉が湧いてます。 
ペットボトルにはおみやげの泉を。
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露天風呂が広くて気持が良い「竜神の温泉」があります。子供にとっては最高の温泉です。
そしてラストは「日本一のところてん」で15日を満喫しました。
ラジオから流れる音楽は「千の風になって・・・」勿論一緒に歌うのは私。
後ろでは「止めて!」の声が聞こえますが馬耳東風・・・・・・・・。
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ここは昔、父母が元気な頃来たので懐かしい場所。

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さすが日本一のところてん。一本箸でじっくり味わう。


  

連日の猛暑でバテ気味です。
高田公園の蓮は東洋一とか。
今朝は5時半には蓮祭りの会場へ。
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私にとっては懐かしい南葉山

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ここは上越市民の憩いの場です。
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お盆

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◎ここのところI君制作の「久比岐の里農産センター」のDVDを鑑賞。
音楽が久石譲・・・これがピッタシ。画像もよくぞここまでと感嘆。凄いナー。
早朝から田んぼへ、水を入れるバルブの補修。
そのまま上越市石川へ、ここの用水池には白鳥やコサギ、アオサギ、カモなどが飛来してる。
朝日に反射していつもとは違う佇まい。
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コサギが生息してる。
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女房と二人汗だくになって盆掃除。今日は次女の初盆、若夫婦やって来るぞ!
心がウキウキしてる。
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女房の実家へゆくのが一番楽しい一時だった。懐かしいナー。
今年からはお迎えする役になったんだと実感的まさ爺の体験。

昭和42年に高田高校を卒業しました。当時は9組までありました。
そして今年は卒業40周年記念として、新校舎見学や恩師の方々も参加の同期会。
幹事の皆様ほんとうにご苦労様です。私にとっても久々の参加でした。
もうすぐ還暦を迎える年ですが、教え子よりもお若い先生もおられビックリ。
その驚異的に若いI先生の現代国語を習いました。
小林秀雄の難文?を思い出します。高校当時は汗かいて読んだし、試験に出たときは恐怖!
その氏の全集を一冊古本屋で購入しました。有名な「モーツアルト」などなど。
結構スラスラ読めました。不思議です。
画家のM先生は高一の担任。懐かしい。地理のロングさんも。
T先生は高三の担任。なかなか全部の先生とはお話が出来ませんでした。
生物のY先生は独特の語り口で「鈍感力」を語りました。失楽園の作者の言葉だそうです。
そして同期の友人K氏とも酒を酌み交わしました。メールで近況を交信してますが、
会ったのは22年ぶりでしょうか。彼は早朝3時には起床の早起き派です。
自家菜園の茄子の話を活き活きと語りました。ギターも最近は手にしてなくて・・・とか。
今はDVDで映画鑑賞、しかも邦画に夢中とか。「武士の一分」が良いとか。
彼は感性豊かに年とってます。おおN君とも久しぶり。
ボブ・ディランの歌を聴いたナー。彼の家はは由緒ある寺町のお寺でしたよ。
二次会はカラオケへ。吉永小百合の「寒い朝」から「千の風になって」まで熱唱そして合唱。
忘れがたい日々・・・・・・・・。
早朝の清々しさの源はコシヒカリの出穂です。受精が万盛りです。
田んぼには水です。
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用水が田んぼに注がれる瞬間。
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朝から35度の暑さ、これは熱風だ。頭がフラフラしてしまう。
どうして、こんなに草が出るのかナー。
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まずは脱水症状にならないように。
ちょっと一服です。冷たいスイカの美味しいこと!
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真夏の農作業・・・頭がオーバーヒートします。それにしてもご婦人達の我慢強さには敬服!
ホント頭が下がる思いです。感謝!

8月10日は柳町地区の秋祭りです。
神社には旗が風になびいて見事。
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真夏の朝の風景。きょうも暑いぞ!
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米山と御神岳の間から朝陽が昇ります。
いつも見慣れてるのにとても厳粛な一瞬!
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今年のコシヒカリの出穂です。
早朝、朝露に濡れた出穂期のコシヒカリ。
一番神秘的な時間です。時間が止まったようです。
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小さな穂に朝の光が当たっています。
静寂さと神秘的な稲の穂です。
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代車の軽で新潟へ。柏崎から刈羽、西山は一車線。
高速の破損がひどい。
新潟駅前の某」ビルで会議。ああ迷子になりそうだった。

日光から中禅寺湖・・・金精峠を越えて沼田へ。
湖と森・・・絶景の連続!写真はナシ。
BM協会の磯田さん、なか運転が上手い。
これから始める「有機培土による稲の発芽試験」の準備。
土壌分析して土、ビートモス、堆肥の分量を決める。
相当大変だ!

早朝6時12分「くびき駅」で乗車。宇都宮へ。
「日・韓・中、環境創造型稲作研究会」に出席。大盛況の研修会。
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会議終了後バス移動で「田んぼの生き物調査」。
JAS有機の田んぼと田んぼビオトープを見る。
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宿泊は日光。

次女が嫁いだ西頸城の能生に行く。家族総出。
海水浴をしてバーベキュー。そして花火大会を見学。
子供達にとっても、大人にとっても思い出に残る一日。
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猛暑

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猛暑の中、コシヒカリに穂肥。
地震の後始末で一日。
事務所の割れた竹炭が光に当たってた。
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台風の影響で上越は猛烈な暑さ。これは凄い!38℃まで上がりました。
お世話になっている方のお兄さんが亡くなり葬儀に参列。
享年65歳、これから人生を楽しむ時だろうに。
とても家族愛、兄弟愛の素晴らしい方だった事が想像されます。
歩いていてもクラクラします。
そして今日はやっと梅干しの天日干しが出来ました。夏よもっと来い!
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今日こそ夏です。!
朝から真夏日の日差しが・・・・・・。早朝2時半に起床。
デスクワークが進みました。そして「県認証米」の検査日です。
書類審査、現地確認と看板設置箇所の確認、厳しく詳細な審査が続きます。
やっと夏です。
田んぼの中にも稲と米山にも。夕日がすばらしい。
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稲の株元は涼しそう。
真夏の稲と米山はお似合い。
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夕方になるとヤッパリ夏。
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