2007年10月アーカイブ

餅つきと発酵鶏糞散布の日々。今日は餅つき。
今は最高の搗きを考え、試行錯誤の時期。ジットリと汗。
先日「細川綾子コンサート」があった希望館。
この周辺は孫達がよく遊ぶスポット。
遊園地や池、東屋、そして喫茶「ビリーブ」がある。
今は滝本邸がすばらしい。
秋と言えばススキ。
真っ青な空に、突き抜けるようにススキが並ぶ。ここはJAの超低温倉庫。
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希望館のイベント広場周辺の秋。
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青い空と白い希望館、そして紅葉。
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「Tennessee Waltz」この歌を初めて聴いたのは
テレビで江利チエミさんが歌った番組だった。
26日の素晴らしいコンサートの時も細川綾子さんが熱唱したっけ。
そしてCD「タイム・スリップ」のオープニングの曲が
「テネシーワルツ」。
その細川さんんも江利チエミさんが唄い、
戦後の日本のジャズブームとなったこと書いている。
今あらためて聴いていると名曲だ。
ピアノの長部正太さんがまたまたバッチグーだ。
何回聴いても味がある。
そうだ!今とっても可憐に、懐かしく咲いているのが白い山茶花。
三叉路のあの角に咲いてる・・・・・・。
去年も今年も咲いている。・・・やがて晩秋だ。
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中越沖地震では我が集落の神社も被災しました。
鳥居が破壊されたのです。現在のは39年に施工されました。
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増田のS宮司からお払いをしていただきました。
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御神酒を頂いて家族と集落の安全を祈願いたしました。

苗床の隣に植えた「おけさ柿」がやっと成りました。
それも大豊作です。
天気も良し、気分も良し。昨晩は日ハムのダルビッシュ投手から頂いた元気?
柿もぎしました。
久しぶりに田んぼ作業に気分は最高。
ハーモニーシャエルと発酵鶏糞の散布で土に栄養。
我が家の若い「おけさ柿」
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我が農場の上を「ほくほく線」が通過している。
どうやって線路を建設するんだろうか?
朝七時、作業現場に向かう特別車両を田んぼから眺めた事がある。
石川の田んぼ近くを通過する送電線。
白鳥の飛来で有名なスポットらしい。
・・・・・でここだけ急ピッチの建設となったとか。
この作業は柿崎ダム建設現場で見学した光景と同じ。
まさに戦国時代の城建設。凄い技!
少しずつ資材を上に運んで組み立てる。
でもアノ鉄骨のボルト締めは人間がやるんです。
見ていても目が回ります。写真一枚目が完成した鉄塔の最上部。
下がただいま建設中。
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底冷えのする日、愛里ママと味噌作業でした。娘との作業は楽しいネ。
ダルビッシュの投球にしびれました

いよいよ今日が細川綾子ジャズコンサート2007。
場所は勿論、希望館コンサートホール。
希望館が建ってから16年目。ジャズin頸城も16年目です。
ドラマーの小津昌彦さんが大事に育ててくれた「これぞプロの音楽」。
スリリングな即興の音が響き渡るジャズの世界。
個性と個性のぶつかり合いと、調和するトリオの妙。
ボーカル細川綾子、ピアノの貴公子・音の魔術師長部正太、ベース藍沢栄治。
そしてそして今回もドラムはファンキーな大隅寿男。
長部さんのCD、擦り切れるまで聴いてます。
おおおおお!盛り上げ方と抑制の効いたメリハリのあるドラム。
これぞ「プロの音です。音楽を愛するミュージシャンに乾杯!」
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Kさん、前夜は流石に、入りが心配でキリキリしました。
受付しても心配・・・・・・・。
でもどうでよう、ほぼ満席でしたよ。それも新しいファンが増えました。
顔を紅潮させた皆さん、楽しんでくれましたか?
ツンこと細川さんの弟さんとのデュエットはどうでしたか?
悪声もあこまでゆくと本物。
打ち上げは楽しい余韻に浸る時間、ミュージシャンとの語らい。
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K夫人の手料理がまた最高!特に「のっぺ」は芸樹品です。
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今宵は静かに夜が更けて「今夜は最高!」
細川さんの「テネシー・ワルツ」に心からしびれました。

午後一時、三和区の神田集落センターに集合。
「土と水の学校]・・・・食味官能試験編です。
小祝政明講師、BM技術協会の磯田さんが先生。
参加者は私、金谷、富永、魚沼ゆうきのお二人と総勢5人と少な目。
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お米を炊いて試食しましたが、こんなにそれぞれ味が違うのかと新発見でした。
ご飯の味と肥培管理が今回のテーマでした。
初めてパワーポイントで作成した「有機栽培と育苗培土」も発表。
少人数だったけども勉強になった研修日。
軽トラックにトンボがとまりました。アカアカネとシオカラの二匹。
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白鳥

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天気が良いので終日石川の田んぼの整地です。
ずっと大豆の作付けでしたが来年からは稲作に戻します。
この圃場は随分思い入れがあります。基盤整備が終わった時はトラクター
作業が困難な程の欠陥田んぼでした。
苦労して苦労してやっと機械が入りました。
女房と農業して何年になるのかナー。一枚一枚が思い出です。
その石川の用水池に今年も白鳥が飛来しました。
白鳥の湖ならぬ白鳥の池です。
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蜘蛛

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我が農場のプレハブ事務所の入り口には蜘蛛がいっぱいです。
毎日通う事務所の蜘蛛ですが、私にとっては見慣れた風景。
多分、女房は気持ち悪いと言いますがネ。
それが男と女の違いでしょうか。
それにしても最近のチビは私に頬ずりしてくる。
朝なんか足下に顔を擦り付けてご挨拶。
猫や動物たち、虫の言葉が分かれば良いんだろうに。
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穏やかな日。終日餅つき。
今日は大豆刈りの追い込みで幸人パパは大変だろうナ。
夕方になるとさすがに寒くなった。
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炬燵も欲しいところ。最低気温が10℃を割ってる。
枯れたエノコログサ(イネ科)。イヌタデの季節。
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20日と21日はイベントでてっか盛り。
今日は朝から好天気なのでイベント日より。
私等夫婦は嫁いだ娘の「腰痛激発」で暗い内からハラハラの連続。
ようやく落ち着いて「ほっと環会議」に出席しました。
会議が終わって早速「コッペル号」へ。
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詳しい事はホームペイジの「ふるさと作品展」をご覧下さい。
頸便鉄道は思い出の鉄道です。
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あんなに苦労して作った「赤飯」「おやき」「ケーキ」・・・・。
季節の野菜がいっぱい・・・収穫祭。
そうです。今日は農産センターのイベントの日。
前日には新聞チラシも入れました。ただただ心配な空模様。
朝からのテント張りで準備万端。雨は落ちてませんよ。
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お陰様で駐車場の誘導が大変な程の盛況ぶりです。
親戚の叔父さんも来てくれました。
同級会で実家に立ち寄った伊丹の叔母さんも寄ってくれたそうです。
私は餅つきで忙しくお会いできませんでした。
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楽しんで下さい。豚汁やわためはサービスですよ。
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ご近所の方ばかりではなく遠くの方も楽しんでおられます。
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この収穫祭も季節の行事となったんでしょうか。
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一番楽しいのは近所の子供達の喜ぶ顔・・顔・・・顔。
「わたあめを五つ食べたよ!」「四つ食べたよ!」とはしゃぐ子供達。
児童遊園もあってここは最高のスポット。
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久比岐の里の「ふるさと便」の発送です。
朝から農産センターはテンヤワンヤです。
自信を持ってお届けできる人数を限定しての企画。
今回の10月コースは収穫の秋にふさわしい盛りだくさんの中身。
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手作り農産加工の品々は地域のお宝なんです。
・紫穀米のおやき・練り辛っこ・バナナバウンドケーキ
・大豆かりんとう・お楽しみおこわ・手作り白味噌
・いわな甘露煮・新米コシヒカリ2kg
・二種類お餅・地場野菜・・長ネギ、里芋、生しいたけ
元気に頑張っている農家の汗と熱意の結晶です。
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深まる秋を実感する日々。
20日はいよいよ「久比岐の里・農産センター」の収穫感謝祭。
お天気が心配です!
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上越大和百貨店で餅つきイベント。
楽しいネ。1回目は11時からで、押すな押すなの大人気でした。
子供達がとても喜んでくれて、餅つきにも飛び入り参加。
親もニッコリで携帯カメラでパチリ。
大和デパートの創業85年創業祭の初日。
5階の催事場では「横浜中華街店」で大賑わい。
おっとー!そこで働いてる娘がご挨拶。「お父さん盛況で良かったネ」
「元気か」
午後からは、ご年輩の女性が「私も搗きたい!」で飛び入り。
一方、家では大豆刈りで夜中まで残業、頑張るナー。
収穫の秋に感謝!
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天高く 馬肥ゆる 秋。

朝から雨が落ちてきて大豆刈りはお休み。
終日デスクワークで目一杯。
オヤ!
虹が見えるのは「潟」です。「急行はくたか」の勇姿。
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深まる秋路。
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午後からは少し光が飛び込んで来ました。
赤ソバの花を楽しんで!
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今日は息子の変わりに終日大豆刈り。
息子は「田んぼの生き物調査プロジェクト」のイベントで上京。
これはパルシステムの一大イベントなのです。
久しぶりの大豆コンバインの運転はちょっと楽しい。
エンジンの音を聴きながら調子を見る。
雑草がひどい圃場には困った。作業を委託した農家よ。
勘弁してくれ!マシンが壊れるよ!
と思ってる内に草で詰まって運転休止。
これで4回目。工具でやっと修理して再会。
全然能率は上がらず。
こんな日は「赤ソバ」で元気出そう。
このソバの隣の大豆を刈りました。
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日毎に赤が鮮やか色に変わります。
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白い花のソバにはもう実が付きました。
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頸城村立大瀁中学校・・。おおぶけと読むこの漢字、頸城村が開拓の村である
歴史を表現していて私は好きだ。
現在、統合して頸城中になっているが、校舎跡が残る。
会場は「ホテルハイマート」。
まずは、亡くなられた恩師や同級生のご冥福を祈って黙祷です。
5年毎に開催するこの集まりも何回目だろうか。
いよいよ我々も来年は還暦になる。
H先生、O先生、恩師をお迎えしての懐かしい会。
遠くから来ている方々には大変感謝された会だった。
幹事として恩師の方々にはただただ感謝の一語に尽きる。
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私達は昭和38年 第16回卒業生。
成績優秀だった友が家庭の事情で高校進学を諦める事が珍しくない時代。
そんな彼、彼女もみんな頑張って家を建てた時代。
就職難の言葉はなくて親に説得されて泣き泣き村役場に就職した時代だった。
ソニーのトランジスタラジオからはビートルズの歌がもう聞こえていた。
歌では高校三年生、映画では市川昆の「太平洋ひとりぼっち」
松山善三監督の「名もなく貧しく美しく」
S・マックイーンの「大脱走」新藤兼人監督の「裸の島」。
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当然のごとく二次会は大いに盛り上がって思い出に花が咲いて・・・。

夕焼け

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今年から取引が始まるY社。紹介して頂いたバイヤーさんお二人が来社。
製造現場を案内しながら製造工程を説明。
昼食は県立自然公園の大池にある「レストラン大池」。
そんなわけで整地作業をしている石川の田んぼ現場に戻ったら何と4時50分。
1時間も仕事しないのに「石川の夕焼け」
中部電力のLNG火力発電の送電鉄塔がギョ!と出現した圃場。
ここから見る夕焼けはいつも100点の出来。
何故か?名立の海岸沿いの丘が夕焼けを綺麗にしてる事を発見。
でも、ここに生活してる皆さんにとっては、格別な景色じゃないのかな。
夕焼け開始が5時半。闇に包まれたのが6時。
僅か30分の劇場に幸あれ!
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久しぶりに石川の田んぼに来てホットしてしまう。
もう一ヶ月近くこの圃場に来てなかった。
9月の10日頃、ここに稲があって刈った。そして整地作業に取りかかった。
あれからほぼ一ヶ月はコシヒカリの刈り取り、米の検査、出荷で大忙しの毎日。
やっと戻りました。気分は最高です。
留守の合間になんと鉄塔が建ってました。LNG火力発電です。
この迫力に唸りました。
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晴れた日の今日は保育園の祖父母交流会。
「さつまいも会」が始まりました。夫婦で出席です。
オヤ!我が孫はどこか?
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どの子も同じに見えます。
お遊戯が終わったら「サツマイモ汁」とおにぎりでお昼です。
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子供達にとっても私ら祖父母にとっても尚更楽しい秋の行事でした。
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8日は雨が降ってしまいおまけに風が吹きました。
丁度、新潟ふるさと村で「くびきのふるさと会」の物産販売の日。
餅つきイベントもあって準備してても外は雨で寒い一日でした。
そして、一転して9日は曇り後晴れです。いよいよ「大豆刈り」の始まりです。
午後からは大豆コンバインが唸りました。
農村風景もコスモスが咲いて、
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柿が熟して・・・・。
深まる秋を実感しました。
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近所には「大きな栗の木の下で・・・」歌にあるような栗があります。
栗ご飯に栗きんとん・・・・。秋の味わいが続く日々です。
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今日は「あるるん畑」の味噌フェアーです。
みそ汁の試食、キューリにも付けて「お味はいかがでしょうか」
可愛い孫達も応援にかけつけてくれました。
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広場では「新米フェアー」が催されています。よさこいソーランも踊って賑やかです。
お隣では「上越病院まつり」も開催されていて津軽三味線の「高橋竹山コンサート」も。
ななんと、「観光物産館」では「上越交流都市フェアー」も開催なんです。
ちなみに新潟ふるさと村では「くびきのふるさと会」の物産フェアーもあって
農産センターでは只今そこでも販売中。
10月は収穫の秋真っ只中。いやはや忙しい一日でした。
 

赤ソバは集落の佇まいにピッタリと合っています。
日増しに深まる秋。
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今朝はどうしても子供達にも見せたくて・・・・・自転車散歩です。
稲がなくなった田んぼはちょっと淋しいのですが。
目を楽しませてくれるのは見事なソバの色。
子供達も大喜び。「わーい!」
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ここからは越後の山々の眺めがすばらしい。
妙高、焼山、火打・・・・・・・。
深まる秋を実感いたしました。
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10月2日〜3日と待望の松之山温泉の旅へ。
今日はそのレポートといたします。
これがあるから秋作業を頑張ることもへっちゃらなのですが。
癌の手術を受けた友人のH氏を見舞って激励したり、注意されたり。
元気な姿を祈りました。
さて、イザ松之山へ。行き先は勿の論の「福住館」
「男の隠れ宿」「ふくろうと星が見える露天風呂」
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女将さんのご挨拶、ご主人の手料理に、日本酒。
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これが噂の空中露天風呂。気持がイイ!
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日の出を撮影したくて、ご主人から「大松山」を教えて頂きました。
早朝4時、借りてきた懐中電灯持参して出発。
ところが当たりは真っ暗、人っ子1人いない山道です。
途中、日の出撮りは諦めて「美人林」へ。
まだ5時ですから・・・・やがて靄と朝の光が。
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稲刈りを終えた田んぼの佇まい。
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うっすらと光が射し込んだ美人林。
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朝の光が葉に当たりました。 
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ブナ林はもうすっかり秋でした。
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7時になりました。そろそろ宿へ引き返そう。
集落の朝。
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ススキが朝日に輝いています。
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チェックアウトしてから夜道に迷った「大松山」へ登りました。
ここは正に、絶景です。
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松の山の秋を堪能しました。
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優しい秋です。yamanoaki3.jpg
大自然の中、いるのは私達二人だけです。
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ソバ

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田んぼに咲いてるソバの花はいつ見ても清楚な感じがする。
特に白い花はバックに米山や御神岳、ほくほく線とマッチして風景画になってる。
「ほくほく線」では特別企画の「そば祭り」が始まる。
いつだったか、加藤塾の先生・・・加藤先生がコネントして下さった。
「白いソバも良いけど赤いソバもありますよ」
「そんなのあるのか?」・・・・・・ありました?
いつもは通らない近くの農道の脇の田んぼに。
同級生が珍しいからとわざわざ植えた逸品ものです。
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農村風景にピッタリあってます。蝶や蜂がブンブン飛んでます。
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なんとも見事で飽きない。
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稲の収穫も終わっていよいよ大豆刈り。
ソバもそろそろ実が入ります。

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