日本ではまだ勝手にお酒は製造できません。
違法になります。
でも販売せずに自宅で秘かに飲むのはどうなんでしょう?
まあ、そんなことはどうでも良いのです。
これはお酒ではありません。
米発酵水なんです。

甘酒作りの失敗作!世間で言う"どぶろく"ではありません。
これだけはハッキリしないと。
ちなみに、写真はKさんからの頂き物です。
上越地域には味噌屋さん、醤油屋さん、酒造業、
そして「かんずり」「ぴりっこ」などの調味料。
まさに発酵食品のメッカですね。
郷土料理の最近のブログ記事
上越地域の地産地消を目指す「食の工房ネットワーク」
の総会が1月16日に醸造蔵元「スキー正宗」で開催。
和室の一室は新酒の香り。

正善寺集落が「正善寺茗荷」として一日1トン出荷してた頃の話で
只今話題沸騰中!

素晴らしい顔。

山間傾斜地で茗荷作りに適していたんでしょう。
大きくてすばらしい茗荷だったようです。
私は茗荷作りに精魂込めている高知土佐山のYさんを思いました。
今頃は汗かきかき堆肥つくりでしょうね。

北陸の冬の夕食は?
鍋か「たら汁」が一番!
ゴボウが入って栄養が満点です。
「たら汁」料理は大人の食事ですね。

いただきます!
やっと大晦日になりました。
お飾りをしてお供えをして、仏壇にお参りです。
私と乃愛ちゃんでしました。
今日は次女達家族も来ています。
我が家の大晦日は「手巻き寿司」が定番です。
「NHK紅白歌合戦」も終わり、「行く年来る年」。
ボブが打った「お蕎麦」を堪能しました。

これが美味しい!のです。

歯ごたえが満点です。
「言うこと無し」の蕎麦です。
私たち夫婦は至福の時間。

ただただボブに感謝です。

2011年も後僅かです。
12月は忘年会のシーズン。
今日は某生産組織の忘年会。
会場は「鵜の浜ニューホテル」です。
実は若夫婦が本来出席の組織なのですが風邪のため
欠席・・・それではと言うことで私たちが代理出席。
「有り難い」
美味しい「くびき牛ステーキ」に舌鼓です。

仕事の代理よりも嬉しい!

忘年会に感謝!

「久比岐の里」の味便りです!
10月のメニューは色も鮮やかです。
赤いのは「こしょう飾り」
手作り米粉シフォンケーキ、笹だんご(梅しそ味)
ずいきの酢漬け、甘辛こしょう佃煮
こし味噌、旬の野菜(長ネギ、大根、里芋、しょうが
コシヒカリ2k、2種類のお餅は勿論新米
これだけ豊富でお値段は5500円です。
社員全員で一生懸命に取り組みました。
「汗と」「涙」の結晶・・「ふるさと便」です!
21日には皆さんのお手元に届くでしょうね。
今、久比岐の里の大人気商品は?
季節の笹もちです。

笹の鮮やかな緑。
言うことはありません。
お世話になった方にあげました。
大変喜ばれました。
6月初夏は「節句の笹もち」です。




