秋の深まり
色彩とは秋のための言葉です。身近にある秋を堪能しましょう。 |
 |
 |
| はんの木の「つた」にも秋が。 |
お庭に植えた、「ぶな」です。 |
 |
 |
| さざんかの宿・・・・・・・・・ |
柿の葉は芸術家である。 |
 |
 |
| 色に見とれます。 |
葉が光に輝いて! |
|
雲は天才である
いい言葉だ。秋の雲は天才だ。 |
 |
早朝6時、今日の
天気は晴れかな。 |
 |
秋特有の入道雲。
まだ残暑があります。 |
 |
おや!
雨が来るかな。 |
 |
これこそ収穫の秋。 |
|
 |
 |
| 朝6時です。 |
雲の様子が変わって来ました。6時15分。 |
 |
 |
| 6時30分。アレ!色が変わった! |
6時50分、雲の形が変わった! |
|
田んぼや畑のなかの風景画
|
|
春の風、夏の風、秋の風、冬の風、季節の折々にハット心が癒されるまるで風景画
のような景観に出会います。
|
 |
|
季節は晩夏、もう夕方には
カナカナ蝉が賑やな声。
早朝の日の出は、霊峰米山から昇る。
やがて尾神岳の頭上。
|
 |
|
空が白んできた。
出穂後の稲の水管理は田んぼに「鯉」を飼っていると思って真剣にやるんです。
イイ言葉だ。
稲を眺めながら荘厳な景色に足を止めた。
|
|
|
 |
|
今年の空はどうしたのでしょう
7月はほとんど雨。
日照時間が少ないです。
久しぶりの夕陽です。
田んぼのクモの糸が反射して
幻想的です。 |
 |
|
夕日が遠くの村に沈みます。
厳粛な光景です。 |
|
|
|
 |
いつも梅雨時に咲を咲かせる
紫陽花。
我が家の石碑の前で咲いて
います。 |
|
|
 |
|
 |
|
7月7日峰村隆司宅の田んぼ
|
|
7月7日峰村隆司宅の田んぼ
|
 |
|
 |
|
4月20日苗代の桜 見事!
|
|
我家の裏の家
|
 |
|
 |
|
はんの木は気持ちがスカ!
|
|
我家のさざんか
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
我が家のすぐ裏にひっそりとありました。五件の富田集落、村道脇に。
農機具がなかった時代、牛馬は田畑を耕したり、稲や重い物を運搬したり堆肥は肥料の元になったり一家の中心でした。
どんなに貴重だたか思いが伝わります。
子供の頃、牛の餌くれは私達子供の仕事でした。 |
|
|
|
まだテレビという娯楽がなかった時代、草相撲の名力士達は英雄だったのでしょう。
「NHK朝ドラ「私の青空」の脚本家であり横綱審議委員の「内館牧子」さん。
相撲はもっとカッコ良く華やかであっていいとNHKクローズアップ現代で発言。正に同感。
神社の鳥居からは村人達のワクワクした息づかいが聞こえます。
岐阜県旧山岡町では字毎に今でも「歌舞伎」舞台があって盛んに競うそうです。凄いことだ。 |
 |
| 旧頸城村の下中村集落の神社にある「仲瀬川」のお墓。 |
 |
| りっぱなお墓です。 |
 |
旧頸城村の榎井集落、大嶋家に建立してある、しこな「榎木川」のお墓。
「えのきがわ」の話は子供心に覚えています。
|
 |
| 榎井(えのい)集落神社にあるお墓。村内では一番相撲が盛んでお祭りの時にはかって奉納相撲大会が行われていました。 |
 |
百間町集落の「百瀬川」の碑、宮沢家当主。
弟子たちが建立されたと碑文にある。 |
 |
| 宮沢家の屋敷にある「百瀬川」の碑。 |
|
|
|
米山とご来光
早朝4時半霊峰「米山」と尾神岳の間から朝の太陽が
昇ります。厳粛な一瞬です。この間20分。 |
|
|
日本海に沈む夕日と潟川夕日が川に溶けて。
|
|
|
真夏の夕暮れ時の田園です。
防除の噴煙。
雑木林から太陽。
|
 |
|
 |
|
|
|
|
晩夏の田園
田んぼとそばの花 |
 |
|
 |
|
|