|
|
土つくり 肥料 除草剤 農薬 BMW技術
究極の農業技術について熱く語ろう!
自然を相手の農業にはこれで終わりなんてありません。 |
二組の夫婦が30代で稲作プラス農産加工を始めて20年目になりました。
カラー写真もいいけどこのページはちょっと渋い白黒写真。 |
| 農事組合法人 久比岐の里 農産センター 昭和61年・1986年5月設立 |
|
|
| 田んぼで |
 |
|
 |
| オジサンになったかナー。 |
|
気持ちがイイほど実ったコシヒカリ。 |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| 柳沢 正 |
|
柳沢 秀子 |
|
峯村 正文 |
|
峯村 まさ子 |
| 大工仕事はプロ級 |
|
海外生活ならおまかせ! |
|
映画と小説は大好き |
|
20代は看護士でした! |
年齢は秘密です。
 |
本の表紙カバーの裏に昭和60年1月27日とメモってありました。
山形県の詩人 真壁 仁著 「野の自叙伝」にあるこの文章に出会った感動。
私は農林省「農業者大学校」一期生で、当時真壁さんは農民文学の講師をされました。
「野の自叙伝」には農学者「星川清親」さんの寄稿文もありました。
私は星川さんが東大助手時代に「作物学」の講義を受けました。
その後東北大に移られご活躍されました。
手植えから機械田植え移行の時代に卒業して、先生の著書「稚苗の生理と育苗技術」(農文協)をむさぼるように読みました。農村が新しい技術に熱くなった時代です。 |
| 作物と話す |
 |
|
今年の稲の出来具合は?
いもち病は?
カメムシ対策は大丈夫だったか ナ?
それは緊張の一瞬! |
|
| 農産加工 どの行程も気を緩めないで! |
 |
|
 |
|
 |
|
 |
| 量りはキチット |
|
旨みは蒸米で決まる |
|
ヨイショ |
|
のしは上手に |
|
 |
|
 |
| 昔は「しちりん」今はこれ |
|
豆と草としその揃い踏み |
|
|
|