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田んぼの生き物調査で学んだことは「生き物と水との深い関係」です。 昨年から実践しています「冬水田んぼ」、今年はあちこちで見受けられます。 満々と水を湛えている田んぼの姿は絵になります。 収穫が終わったときから4月まで水田に水があると生き物でいっぱいになります。 稲作栽培技術の中に、この「生き物技術」がポイントとして認知されることを願います。
日時: 2008年01月09日 12:20 | パーマリンク
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