部屋を薪ストーブにしてる家が親戚にある。
これがまた想像出来ないほど良いんだな。
炎が見える部屋の何とも言えない感じが最高だ。
母屋には一杯の薪が積んである。
電気でもないしホームタンクでもない。
このゴロンとした薪のカッコ良さ、生活の余裕・・・たまらない。
夫婦で近所で不要になった木材を探しに集めるのも良い。
暖かい炎を見つめながらの好きな音楽を聴く。
読書する。お茶を飲む。一杯のコーヒーは最高だろう。
心が温まるナー。叔父さん世代のちょっと贅沢な暮らし。
見上げたら二階を突き抜ける煙突の太さにびっくり。

まだまだ昨日の新築祝いの余韻が残っていました。