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佐藤 優氏の志とユーモアの精神

仙仁温泉 「岩の湯」では早朝からずっと朝まで読書。
新潮文庫の外務省のラスプーチンと呼ばれて・・佐藤優著
「国家の罠」を読み終えました。
緊張感が溢れていて、推理小説を読んでるみたいで
読んだら止められない本です。
最近「獄中記」岩波書店も出てますが、いや矢継ぎ早に出てますネ。
映画になって欲しい。スリリングで面白い。
米国ならまず映画になるでしょう。
ただ、仕事が詰まってるときは止めること。
仕事が手に着きませんからネ。「氏のユーモアの精神」
「強靱な精神」からたくさんの勇気をもらいました。
心憎いほどの徹底したサービスは「岩の湯」に似てました。
冬なのに冬でないような日もある昨今の雪。
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☆風呂上がりの孫と大相撲三番勝負。また連敗しました。
相撲部屋が話題になってる最近の報道。

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コメント (4)

おはようございます
雪も、上越の雪とは、質が違うようですね。
たまには温泉で、のんびり、良いですね。

たまには温泉で、のんびり、良いですね。
>温泉には小説があってます。
大好きですよ。
日帰り温泉も悪くないです。

こんばんは
温泉で知性を磨いていらっしゃるとは素晴らしいですね!脱帽です。
雪の中にみる、春のいぶき
・・・春はすぐそこまで、やってきているのでしょうか。。。

・・・春はすぐそこまで、やってきているのでしょうか。。。
>Muさん、私は知性を磨かずに栄養を貯めています。
でも雪の中から顔を出してる植物をみるとちょっと感動します。

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2008年02月07日 05:13に投稿されたエントリーのページです。

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